妊娠線クリームを選ぶときのおすすめポイントを簡単にご紹介いたします♪

妊娠線クリームの選び方

妊娠線の予防はクリームがおすすめです!

images (1)妊娠線予防のお肌ケアのアイテムには
オイル・クリーム・ローションと3種類の用品があります。
この違いは油分と水分の配合分量で分けられています。

ちなみにオイルは保湿力のみの効能があります。
ですからお風呂上がりなど、お肌が水分を含んだ状態で使用しなければ効果は期待できません。
※保湿クリームはお肌の深部には届かないので…NGです。

また、ローションは水分補給はできますが、潤いを保持する力には欠けてると言われてます。
ですから、保湿力+水分(潤い成分)=クリームが良いということになります。

油分だけ含んでいるもの ⇒ オイル
油分と水分を含んでいるもの ⇒ クリーム
水分しか含んでいないもの ⇒ ローション

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おまけですが、含有成分をしっかり把握しておくことも大切です。
コラーゲンの生成を助けたり、強化する成分が含まれているといいですよ。

例)シラノール、FGF、ダーマクロレラ、ペプチドなど

あなたのお肌が基本的に健康であれば心配ないです。

⇒おすすめ・人気の妊娠線クリーム

オーガニック製品はだいたいOKなのですが・・

images (2)オーガニックの製品は、自然由来という意味です。
まれに、オーガニック成分が刺激が強すぎてお肌に合わない…
ということもあります。
ご自分のお肌の状態、今までお使いになったオーガニック成分を確かめて、
お肌にマッチしているのかを確認してからお使いくださいネ!

また、値段が高いからと言って良い商品とも言えません。
ただ、安いクリームはやはりそれなりです。
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値段の高い商品は本当に効果があることをねらって開発されたものですから…。
信頼度は高めです。
人気の妊娠線クリームとかおすすめのクリームは、相応の値段がしますよ♪

⇒おすすめ・人気の妊娠線クリーム

7つのポイントはここから

妊娠線ケア7つのおすすめポイント

1妊娠線予防には体重管理が大切!
産婦人科医さんは体重コントロールが妊娠線予防のカギといっています。
妊娠線予防のクリームを使うことも大切ですが、
自らウエイトコントロールをすることが大切!
芸能人のママも体重増加に気をつけていたみたいですから・・・。

2妊娠線ケア+ヒップ+バストのケア
おなかだけに妊娠線がでる・・・・のではありませんよ!
おなかの皮膚が引っ張られると、おしりとか太もも、バストにも
妊娠線ができてしまうことがあるようです。

妊娠線クリームをしっかり塗ってもらう?!ことも大切です♪

3効果+使い心地で選びましょう!
妊娠しているママのカラダは敏感。
ですから、妊娠線クリームは刺激が強いものはほとんどありません。
口コミなどを見て、使い心地と効果がマッチしたものをセレクトできたら良いですね!

使用途中でお肌に異常を感じたら…中止!すぐに違うものと替えましょう。
もったいないという気持ちが、あとあとの  後悔 へ。。。。

4妊娠線クリームはいつから使用するの?
妊娠線はいつから・・・。それは中期から後期にかけてできてきます。
ですから、その前の段階からおなかのお肌ケアをしておくことが大事!
妊娠初期から妊娠線クリームを使用した方がベストです。

もし、妊娠線ができてしまったら?
NOCOAという妊娠線クリームはできてしまってからでも、使用できるらしいです。

NOCOA(ノコア)の記事ページ ⇒ ノコア

5妊娠線クリームでかゆみが出たときには?
かゆみがでる・・という方もなかにはいらっしゃいます。
そんなときには「ベビークリーム」で対応しましょう!
出産後も赤ちゃんにつかえるから、おすすめですよ♪
いったん、かゆみが消えるまでベビークリームを使うのも手です。
お風呂上がりにご使用くださいネ!

6あまりお金を掛けたくない・でも妊娠線が気になるんです。
欲張りの方、いらっしゃいますよね(^0^)
でも、これって正直なお話。そこで調べた結果なんですが、
AFCのストレッチマーククリームというのがお手頃のようです。
このサイトにはAFCの記事ページがあるので、確認してみてくださいネ!

⇒ AFCのストレッチマーククリームの記事ページ

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妊娠線治療もあるけれど・・・
妊娠線クリームは、妊娠線ができないように緩和しますが、
万能・100%ではありません。
特に妊娠線が白くなったりするとなかなか治りづらいと言われています。

美容医療でレーザーによって治療できるところもあるので、
お近くのクリニックにご相談ください。
※保険適応外です

 

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